東京心臓
No.37858
塩田仁史選手は新人の時に、2004年ナビスコ杯初優勝の準決勝までを神セーブで守りきり、決勝で日本代表土肥の鬼セーブにMVPを持っていかれました。
その後レギュラーの座を病気で権田に替わりました。
しかし、人間万事塞翁が馬。
大きく花開くのはこの大宮だと確信しています。
今年話題の山岸なんてメじゃないです。

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