東京心臓 2014/12/30 23:20 F-01F No.37858 塩田仁史選手は新人の時に、2004年ナビスコ杯初優勝の準決勝までを神セーブで守りきり、決勝で日本代表土肥の鬼セーブにMVPを持っていかれました。 その後レギュラーの座を病気で権田に替わりました。 しかし、人間万事塞翁が馬。 大きく花開くのはこの大宮だと確信しています。 今年話題の山岸なんてメじゃないです。