No.587
ダービー&次節について
いつものことながら、ダービーでは年甲斐もなく熱くなりすぎて、思わず過激な言葉をいくつも口にしてしまう。もっとも反省する気は、・・ないのだが。
神戸のチーム事情に疎いのだが、河本は今どのようになっているのだろうか。
13年シーズンをJ1で戦えたのは、男・河本のおかげと確信する自分としては、次節何らかのかたちで感謝の意を伝えたいと考える次第。彼のスイッチが入ったときの闘争心は非常に見応えがあったし、神戸愛を貫いた姿勢にも敬意を表したい。
そしてこうも伝えたい。「いつでも帰って来い、貴殿は大宮に必要だ」と。