春日部栗鼠
No.72995
OmiyaVision
のメッセージを読むと、来年のことを全く語っていない。
■カルリーニョス
「今季は非常に素晴らしい1年になったし、自分の人生にずっと刻まれると思う。このチームの初タイトルに貢献できたこと、1年間を通しての努力の結果として到達した達成感もある。サポーターの方もきっと覚えてくれると思うし、このチームに携わったスタッフ、選手、すべての人に心から『おめでとう』と言いたい。(苦しい時期もあったが?)長くて難しいリーグでは、どうしても良いときと悪いときが出てくるのは自然なこと。でも、このチームは勝てないときや連敗したときにもブレないで、お互いの信頼を失うことなく次へと戦えた。だから難しい時期を乗り越えることもできた。それがこのチームの一番の強みだったと思う。(個人として振り返ると?)自己評価するのはなかなか難しいけど、多くの試合に出ることができて、大きなけがもなく今季を通してプレーできたことは非常に良かった。チームの目標達成に自分が貢献できたところもたくさんあったと思うので、非常に満足している。ただ、自分を褒めるのは皆さんにお任せします(笑)」

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