ああ 2024/03/31 17:54 K No.825362 ボランチがペナ角まで出てきてSH,SBとサイドで数的有利の状態を作って崩すのが基本の攻撃パターン。それを見せ玉にしたのが岐阜戦の下口や今日の健勇のゴールっていうイメージ。このサッカーだと重心がかなり前にある前提だから、今日みたいにラインを下げられると攻め手が無くなる。これを打開するために裏抜けができる誠也を投入してるのかなって感じた。徹さんが誠也に望んでるのは藤井と同じ動きじゃなくて、去年のA金沢戦でのゴールだと思う。