与野
No.8726
鳥栖戦を見て、やはり家長は前線でプレーすべき選手だと思った。個人的には、4-2-3-1にして、家長を1トップ、SHは足の速い富山とズラタン、トップ下は大剛、ボランチは増田と金澤、CBは菊地と高橋、SBは足の速い今井と渡部。家長にボールを収めさせ、SHは家長を追い越してパスを受ける。無理なら、大剛にボールを預け、両SBが大剛を追い越して、パスをもらい、クロスを上げる。ゴール前には家長・富山・ズラタンの3人が入ってゴールを狙う。こぼれ玉は大剛・増田・金澤が拾い、再びサイドに展開して攻撃を続ける。家長は、基本的に守備をせず、前線に張らせる。中盤の5人はプレスをかけて、ボールを奪ったら、必ず家長にボールを入れる。そういう決まり事をチーム全体で共有すれば、攻撃の形ができるかもしれない。中断期間で、攻撃の形を作ってほしい。

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