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桜区
No.81954
大熊さんは、FC東京を二度J1に昇格させて、天皇杯でも優勝しているから、決して無能な監督ではないけどね。ただ、3バックにしたり5バックにしたり、意味不明の采配で大宮を崩壊させた責任は大きいよね。渋谷監督はよく立て直したよ。これが大宮が強豪になれるきっかけになるといいね。

サスケ
No.81953
ベルデニックのサインは貰ったけど、「お」ナンとかっていう監督?らしき人物からは貰う気にならなかった

あw_EEpoz
No.81952
男性 27歳
おお掃除のとき、大熊のサインすててしまいました

oooooooooooooooooooo
No.81951
男性 22歳
だいごうも活躍してるみたいだね

あれれ
No.81950
名古屋じゃない小倉も忘れずに。

mmmmm
No.81949
おおくまのことはおもいだしたくもない

tttttt
No.81948
男性 46歳
おおくまのことはみなさんはわすれてはならない

桜区
No.81947
ベルデニック体制の時は、前線からのプレスで相手のパスコースを限定して、攻撃の芽を摘んでいたよね。とにかく運動量が激しかった。ただ、90分間ハードワークするサッカーは体力がもたず、選手からも不満が積もり、夏場以降に失速して、チームが空中分解してしまった。そういう経験もあって、渋谷監督は攻守にメリハリを求めているよね。広島みたいに、プレスをかける時間帯とリトリートして守る時間帯を使い分けられるといいよね。

ぬこ
No.81946
前線から数的優位を作る守備があったからでしょう。

そして、青木 金澤のダブルボランチがハードワークしていて、危険な芽を摘む。
金澤はバランスを、青木は前への推進力があり、2人のバランスも良かった。

そんな大宮の中盤を省略してくるロングフィードには、ディフェンスラインがことごとくオフサイドトラップをかけて攻撃を遮断していました。

あの頃はオフサイドをたくさん取っていました。

最後に、数少ないチャンスを決めきるスロベニアンズの貢献度がすごかった…


コバトソ
No.81945
男性 新人栗鼠サン
一番の違いは選手のメンタルですかね
マインドとも言えるかもしれません
最後は急に勝者のメンタルなるものを許容範囲を超えて強要された選手がメンタル・フィジカルともに崩壊して
また定位置の残留争いに戻って
監督に恵まれず降格
降格時に希望を持たせてくれたのが現在大宮の監督である渋谷監督であって
現在にいたる感じだと自分は思っています。

新人栗鼠
No.81944
男性 25歳 ベル
最近サポになったものですが、ベルデニック体制のときはなぜ強かったのでしょうか?フォーメーション?選手個々の力が今より上だった?
メンバーの質は変わらないようにみえるのですが?当時を知る方ご教示ください。

あいうえ
No.81943
守備の時は4-4-2!攻撃の時は変形でやっていければいいね!

あれれ
No.81942
やはり伝統の4-4-2を続けて欲しい。

かなつ
No.81941
1ボランチは厳しいと思うしポゼッションを上げたいならドイスボランチの方が良いと思うんだよな…

ああ
No.81940
大宮には過去にも代表を狙える選手はいた。そして現在も。
やっぱり面白い試合をしてなおかつ結果を残さないと目にはとまらない。このクラブから代表に選ばれる可能性もあるんだとなると選手のモチベーションもあがるしサポーターの応援も益々あつくなるし楽しみも増える。色々な所に良い影響がでるはず…

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