pontanu 2017/04/09 02:22 WX05SH No.109166 今のとりあえずサイドに出してクロスボールだけだと相手も守りやすいから、時々中央から攻めると相手を崩し易くなると思いますが。
見沼栗鼠 2017/04/09 02:07 JCI No.109165 男性 組替 一点が何と遠い事か??全く得点の匂いがしない!!マテウスに家長に近い仕事をさせて溜めてサイドの上がりでチャンスを作る昨年のスタイルで闘うか、ノヴァコヴィッチタイプの選手(近いのはジェイ)を補強して大前と組ませるかして、とにかく点を取る仕組みを作らない事にはどうにもならんよ{emj_ip_0793}六試合で一点はあり得ないですよ。いくら守備陣が頑張っても点が取れなければ、勝てる試合も勝てないよ{emj_ip_0793}
見沼栗鼠 2017/04/09 02:07 JCI No.109164 男性 組替 一点が何と遠い事か??全く得点の匂いがしない!!マテウスに家長に近い仕事をさせて溜めてサイドの上がりでチャンスを作る昨年のスタイルで闘うか、ノヴァコヴィッチタイプの選手(近いのはジェイ)を補強して大前と組ませるかして、とにかく点を取る仕組みを作らない事にはどうにもならんよ{emj_ip_0793}六試合で一点はあり得ないですよ。いくら守備陣が頑張っても点が取れなければ、勝てる試合も勝てないよ{emj_ip_0793}
見沼栗鼠 2017/04/09 02:07 JCI No.109163 男性 組替 一点が何と遠い事か??全く得点の匂いがしない!!マテウスに家長に近い仕事をさせて溜めてサイドの上がりでチャンスを作る昨年のスタイルで闘うか、ノヴァコヴィッチタイプの選手(近いのはジェイ)を補強して大前と組ませるかして、とにかく点を取る仕組みを作らない事にはどうにもならんよ{emj_ip_0793}六試合で一点はあり得ないですよ。いくら守備陣が頑張っても点が取れなければ、勝てる試合も勝てないよ{emj_ip_0793}
しまむ 2017/04/09 01:51 Chrome No.109161 江坂 大前 アーリア 大山 横谷 和田 奥井 河本 茨田 菊池 加藤 茨田をリベロをする5バック案。 ビルドアップが多彩になる。 茨田が上がると4312のトリプルボランチ。 守りきる場合は、アーリアを岩上に変えて、 相手のパスの出所をチェイスしまくる。
しまむ 2017/04/09 01:46 Chrome No.109160 攻撃時 江坂 大前 アーリア 瀬川 奥井 大山 横谷 和田 河本 菊池 加藤 守備時 江坂 大前 瀬川 アーリア 大山 横谷 和田 河本 菊池 奥井 加藤 よくよく考えると初戦のフロンターレ戦が一番良かったと 思うけど、同じのような感じになってた。
怒り中 2017/04/09 01:35 Nexus No.109159 男性 播戸さんへ いつもブログ等、楽しみにしております。 先日のオレアルのインタビューも 足を組みながら、ガム?をくちゃくちゃかみ、 大物感をだされ、最高でした。 テレ玉だからでしょうか?あの態度。 さすが、若手の良い見本ですね。 今後は、全国放送でもやってみてくださいね。 これからもお仕事(ブログ)応援させて 頂きます。
しまむ 2017/04/09 01:33 Chrome No.109158 攻撃時トップ下を置く形とし、この選手でしばらく固定してほしい 江坂 大前 アーリア Jリーグでの実績やプレースキックなどを考えると やはり大前が攻撃の軸になってほしい。 大前は一番活きるのは、2トップのシャドーだと思うのでこの位置。 江坂は将来性のある選手だが、サイドにいると怖くない。 体の強さ、高さ、得点力を生かすために、CFの位置にいてほしい。 そして何よりもポイントはアーリアをトップ下にする。 アーリアの良さはボールの受け方がうまく、またスルーパスも出せるところ。 サイドよりもトップ下がベスト。 これまで見ていても、アーリアがボールを持って前を向いた時は、 ゴールになりそうな雰囲気が高くなることが多いと思う。 またアーリアを経由することで、前線に起点ができ、 ボールを前に運べない現状の問題が解決するヒントになるのではないかと思う。 3人の連携をとことん深めていけば、今の大宮ではもっとも相手にとって 脅威になると思う。
入魂 2017/04/09 01:17 SC-02H No.109155 俺たちサポーターが希望何て言ってもその通りにはならないけど、もっと熱く応援すれば何かが変わるはず。下向かずに熱く応援するのみ。大宮共闘
しまむ 2017/04/09 01:12 Chrome No.109153 昨年は、試合の状況に応じて家長がトコトコ最終ライン前まで下がってきてビルドアップに参加し、 ゆっくりボールを持ちながらラインを上げていく遅攻がはまっていた。 気づけば高い位置でボールを回しができており、それは 渋谷さんのおそらくやりたいサッカーだったと思う。 また家長が高い位置でボールをキーブしてサイドバックの上がる時間を稼ぐことで、 サイド攻撃に厚みを加えていた。 ボール回しをしていた選手の顔ぶれは昨年とそれほど変わっていないが、 今年の課題となっているのは、高い位置でボール回しをできるようにするまでの、 ボールを前に運ぶところがなかなかうまくいっていない。 昨年末の時点では、来年もサッカーのやり方は変えないといっていたので、 家長が抜けた後の役割を大前にやらせるのかと思ったら、大前はなるべくゴール近くに 配置している。じゃあどうやってボールを前に運ぶのか、この方針がはっきりしていないような気がする。