ああ
No.986502
こんにちは
今日は違った視点から試合の観客に付いて私自身の思うところを書かせてもらいたいます。

何故新規客が増えないのかでなく、何故毎試合の様にホーム試合を観にくる人がいるのか

私自身は、ホーム試合はほとんど観に行きます。
何故かって考えた事がありませんでした。
生活の一部になっているので、、

サッカーが好きだからと言うのもありますが、
負けても あー負けた悔しい 次は勝ち試合を観たいから次の行こうと思う。
負けたら愚痴も出ます。批判も出ます。でもアビスパ福岡の試合が、観たくなるのです。
何故でしょうか?
ある動画でサッカーのサポーターは自分の応援するチームの選手を自分の子供、家族の様に話す。
「うち」の子は素晴らしいとか、「うち」の子はまだ、まだだとか

自分の応援するチームが何故家族の様に思えるのか?
まだ、私自身論理立てて説明できません。
そこが明確になれば、集客増ファン増に繋がるものが出てくる様に感じます。
反論もあると思います
皆さんの意見はどうですか?

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💬 返信コメント:1件

ds
No.986518
>>986502

AIがこう答えてます。

BBS用に、最初に提示した「大項目」だけを簡潔にまとめます。



アビスパ福岡 のサポーター心理を心理学的に整理すると、主に4つ。

@ 社会的アイデンティティ
人は所属集団を自己の一部として感じる。
クラブは「応援対象」ではなく「自分たち」になる。

A 共同体儀式としてのスタジアム
同じ色・同じチャント・同じ感情の共有は、
集団への帰属意識を強化する。
観戦は娯楽でありながら、共同体確認の儀式でもある。

B 推し活との違い
推し活は個人への愛着。
サポーターは集団への同一化。
「好き」より「一部である」という感覚が強い。

C 疑似血縁・養育的愛着
長期的な応援は愛着を形成し、
選手を“守る対象”として感じさせる。
負けた時に怒りよりも「守ってあげたい」が出るのはこのため。



要するに、サポーター心理は
帰属・儀式・同一化・愛着
が重なった現象。

だから通う。

それは娯楽消費ではなく、
自分と共同体を確認する行為。


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