砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.10450
補強の前提
@獲得は放出ありき
・現状でスカッドは埋まってる
・昨夏の大型補強は、実績のある選手を含む多数のローン移籍と重なってのものでもあり、捉えようによってはローン移籍組の処遇を今夏に先伸ばしたとも言える
(モーゼス、ババラーマン、トモリ、ザッパコスタ、バカヨコ、バークリー、ドリンクウォーター、ロフタスチーク、バチュアイ、ケネディ...この辺全員ローンです。)

Aコロナ禍による経営難と読みにくい市場
・チェルシーは他所のクラブと比べると安定した経営ができている印象だが減収は免れず、言われるほど補強資金がない可能性。
・適正価格で選手を売却できる保証もない。市場全体にどれほど影響が出て来るか読めない。

Bローンバック組の存在
・実績のある選手、ローン先で結果を残した若手が数多く戻ってくる
・現状で埋まっている枠+ローンバック組からスカッド圧縮した上で補強できる枠は多くない

Cそもそも
・レギュラー陣に明確な弱点と言える程の弱みがないので今夏無理に補強する必要が薄い
(あるとすれば基本は青田買いで、主力級が来るならトゥヘルの要望にフロントが応えるとか、ビッグネーム一本吊とか)

Dまとめ
・枠的にも資金的にも、主力選手の流出がない限り、新規獲得できる選手は多くない
・ローンバック組+放出候補の中から来季誰が残留するか考えるのも色々と捗る

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