bleuJ 
No.11199
確かにコンテの時は位置的なアドバンテージしか無かったのでミラーリングで著しく強度を低下させました。
トゥヘルの場合位置的なアドバンテージに加えデザインされたパスワークの崩し、相手のウィークポイントを突く戦術があるのであの時ほど苦戦はしないと思いますがミラーリングで位置的なアドバンテージが取れなくなるだけでもコンディション、モチベーションによっては難易度がひとつ上がると思ってます。
トゥヘルチェルシーがいままで対戦した相手で一番苦戦した相手は(自滅を除く)リーズだと僕は思うのですが、ミラーリングでは無いですがオールコートでマンマークを展開し自由と時間を与えてくれなかったやり方はミラーリングした時と同じ様な効果があり、僕はむしろ下位チームの勝ち点1狙いのミラーリング対決が苦戦すると見てます。ランチタイムKOや代表WK明け等の条件付きですが。
要するにこちらのモチベーションやコンディション、ターンオーバーなどで戦力が整わない時厄介かなと。
逆に上位対決はそれほど苦にならないと思っていて相手が勝ちに来てくれる分隙が出来やすく攻略はトゥヘルの得意とするところかなと思ってます。
シティ相手に3連勝した事のインパクトは大きく、コンテの時の様に一定数343を模倣してくるクラブは出てくる。同時にペップは343を倒すプランを練ってくる。トゥヘルは自分の亡霊と戦い勝たなければならないかも知れません。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る