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No.11686
ヴェルナーは得点こそ少ないですが、チャンス自体は多いですよね!

解説の方も言ってましたけど、本当に苦労してるFWはシュートチャンスすら作るのが難しいと言ってましたがヴェルナーはそうではないですからね!

FWということで得点が求められてはいますが、ヴェルナーの裏への抜け出しや幾度も繰り返されるランがあったからこそCL決勝でのハヴァーツのゴールが生まれたと言っても過言ではないと思います。

ヴェルナーはルカクの恩恵を一番受けると思ってます。
ライプツィヒ時代は、ポウルセンやシックなどの高身長でターゲットマンになれる選手がFWにいました。
なのでルカクがその役割を担ってくれればヴェルナーの得点は増えるのではないかなと思ってます。

ハヴァーツはさすがというプレーだったかなと感じました。
彼はよく試合を上から見ていると言われているみたいですけど、投入後ジェームズとのパス交換のあとボールもらうためにディフェンスの裏に抜ける走りとかをみてるとまさにその通りだなと感じました。

ハヴァーツもルカクと上手くやれそうです!

プリシッチはなんといえばいいかわからないですが、ドリブルが持ち味だとは思うのですが、なんといいますか彼が居ることでっていうプラス要素を見つけにくい選手ですね。
強いていうならばドリブルよりこぼれ球への嗅覚やボックス内への飛び込みが絶妙ということでしょうか?

ただハヴァーツとは相性が良さそうなので、ハヴァーツが出てるときに出てほしいかなというイメージです。

決して悪くはないですが、この選手層なら他の選手を使いたくなるかなという感じでしょうか?

チェルシーの選手はわかりやすいくらいそれぞれに特徴があるのでトゥヘルのような戦術いっぱい持ってる監督は楽しいでしょうね!


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