No.11883
90年代後半にかけてセリエAで活躍していたジョージ・ウェアやヴィアリ、ゾラ、ディマッテオが次々とチェルシーに来る、所謂イタリア化になって行ってからチェルシーに興味を持つようになりました。
勿論あの当時のプレミア中継は録画で週に1〜2試合あればいいくらい。ヴィアリがプレイングマネージャー時代は雑誌の情報で結果を追いかけていて、カップ・ウィナーズカップ優勝でチェルシーファンになりました。
楽しい時代も苦しい時代も分かち合うからサポーターの絆は深まるのだと思います。2012年に欧州王者になった時の感動は何物にも代えがたい。昨季のCL制覇もそうです。私もいずれは現地スタンフォード・ブリッジに行きたいと言う夢は持ち続けてます。
長文失礼しました。