Chelsea
No.12067
ハンドのシーンを見直しましたが、確かに競技者自身の頭または体(足を含む)から直接触れた場合は反則ではないとありますが、腕を振ってしまっているので審判が意図的にボールに触れたと判断したんでしょう。
手や腕を用いて体を不自然に大きくしてはいなかったと思うので、腕を振っていなければ反則は取られなかったでしょう。
レッドカードに関しても腕を振らなければゴールになっていたと判断したため、DOGSOと判断したんでしょう。
確かに納得行かない部分もありますが、個人的にはあの判定であってもおかしくはなかったと思います。
審判はリスペクトされるべきですし、今回は人数が少なくても引き分けにもちこんだDFを褒め称えましょう。

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