No.12103
・決定機阻止による赤+PKかノーファールのいずれかにしかルール上ならない
・体に当たってから腕に当たっているためノーファール(大きなバリアではない)を主張することはできるが、ボールを押し返すような動きもしてしまっているため従来の規定通り決定機阻止のハンドと取られる=赤+PKの判定は妥当
・ボールが腕に当たったかどうかが争点ではないのに、腕が当たった瞬間だけを確認したように見えてしまう主審の判定の出し方は影響の大きさもあいまってチェルシー側からすると腹が立つ
という感じでしょうか。
F8さんの説明すごく勉強になりました。
判定に関しては中途半端な知識しかないことが多いので、どうしても感覚的に批判しがちになってしまいますね。反省です。
こういう疑惑の判定みたいなのがあった際には是非また教えて欲しいです。