No.12602
プレスを呼び込んでもジョルジーニョ、コバチ、カンテのボール保持力でキープし、周囲にスペースができたところでルカクに預ければボールが収まってカウンターにいけると踏んでいたのではないでしょうか。
狙い通りのカウンターもありましたが、アクシデンタルに先制点を許してしまった。
そこでプランが狂ったのだと思いましたが、いかがでしょうか。
ヴェルナーもよく走ってボールを運ぼうとしていましたが、やはり彼はサイドアタッカーではない。そういった意味ではツィエクとハヴェルツの同時投入なんかも面白かったかなと思いましたね。