ディエゴン
No.12643
0-1って妥当な結果じゃないですかね。ユヴェントスは中央固めてよく守ってたし、チェルシーはそれを攻略する崩しのアイディアや連携も乏しいままゴールの気配も特にありませんでした。

個人的にはシティ戦、ユーヴェ戦ではジョルジーニョがあまり機能してないんじゃないかと感じました。コヴァチみたいに剥がしてそのまま前を向けるタイプではないし(ボールを隠すのは上手ですが)そこまでフィジカルも強くないので激しいプレスをかけられると前方向のパスコースが限定されて効果的なボールが出せない、悪くてロストといった印象を受けます。この試合では点を取りに行く場面で短時間ですがジョルジーニョの位置でチャロバーが使われましたが、あれは何か特別な意図があったのでしょうか。あるいは単にジョルジーニョがいまひとつ機能していないということで代えただけなのか。

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