bleuJ
No.12671
私はルカクを入れての守備構築が一番重要だと思ってます。
最近のチェルシーの戦いは攻守共に難しい事をしていて相手にはイージーにさせてしまってます。
シティ戦は、前線からのプレスが出来なかったのでコースを限定出来なく相手に自由を与えてしまいズルズル後退、失点するまでリスクを負う事が出来ず攻撃も相手のプレスに苦しみ精度を欠きました。
ユーベ戦では一転して相手が引いてスペースを埋めた所にスペースを探るパスサッカーを展開してしまい、守備はファーストプレスが遅くカウンターを受ける展開。
トゥヘル就任後一番意識したのが相手にとって問題を引き起こす事で攻守共に一貫してましたが今は中途半端に受ける守備とただボールを保持するパス回しになってしまってます。
こちらが簡単に、相手を難しく、今とは逆の事をしなくてはならない訳です。
皆さんの挙げているルカクの使い方、サポートが出来ない理由は、時間とスペースが無いからです。
時間とスペースを作る為には相手に問題を引き起こすこと。
自由に攻めさせない、簡単に守らせないことです。

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