22029☆JimmyFloyd 2026/01/03 13:32 (Android)
>>22028


「同じ監督に我慢して任せれば後で必ず良い結果が出る」というのは希望的観測です。
上手くいくかもしれないし、駄目かもしれない。

対してチェルシー就任1季目でタイトルを獲得した例は前オーナー以降で数多くあります。
過去の成功例の数と大きさが、監督交代のメリットを示す明確な根拠となっています。
最近では加入間もないJ.ペドロが大活躍し、就任1季目のマレスカがCWCを獲りました。

それらの監督が2季目に入り成績が振るわず解任となった例も数多くある為、「1季目より2季目のほうが必ず良い結果が出る」という漠然とした固定観念も信憑性が乏しくなります。
最近ではPL優勝を就任1季目で成し遂げたスロットは、大型補強がありながら2季目に成績を落としました。


要するに「監督や選手がそのクラブに関わる期間が長いほど成績も向上する」とは限らないということです。
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💬 返信コメント:1件

22031☆UG 2026/01/03 19:00 (iOS17.2.1)
>>22029

必ずうまく行くとは言ってないし希望的観測ではないです。ずっと見続けてるし、全ての監督を庇って来たわけでもない。
マレスカに関してはちゃんと内容見た上で、目指すサッカーやスタイル、修正力もあった(今年のサンチェスやリース)ので自分は継続すべきだと思うんですよね。
もちろんマレスカにも悪い部分はあるけど、全てにおいて完璧な監督はいないし、無い物ねだりで監督を取っ替え引っ替えは良くない。

例え話になりますが、チェルシー経営陣なら去年のペップを途中解任していたでしょう。
それが正しい判断と言えますか?
そう思う人もいるかもしれませんが自分は絶対ノーです。

お互い意見は違うと思うので一旦ここまでにしておきますね。
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