22031☆UG 2026/01/03 19:00 (iOS17.2.1)
>>22029

必ずうまく行くとは言ってないし希望的観測ではないです。ずっと見続けてるし、全ての監督を庇って来たわけでもない。
マレスカに関してはちゃんと内容見た上で、目指すサッカーやスタイル、修正力もあった(今年のサンチェスやリース)ので自分は継続すべきだと思うんですよね。
もちろんマレスカにも悪い部分はあるけど、全てにおいて完璧な監督はいないし、無い物ねだりで監督を取っ替え引っ替えは良くない。

例え話になりますが、チェルシー経営陣なら去年のペップを途中解任していたでしょう。
それが正しい判断と言えますか?
そう思う人もいるかもしれませんが自分は絶対ノーです。

お互い意見は違うと思うので一旦ここまでにしておきますね。
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💬 返信コメント:1件

22033☆JimmyFloyd 2026/01/04 07:05 (Android)
>>22031


希望的観測というのは「根拠」のない願望という意味です。

「フロントの意見は最大の間違い」「同じ監督が長く指揮を執る事が好成績を残す前提条件」だと言い切れる「根拠」をUGさんは示せていません。
「チェルシーならペップを解任していた」もUGさんのクラブへの不信感という「感情」からくる仮定の話であり、そこにも「根拠」はないわけです。

対して私は過去の成功例や直近の成績を挙げ、「監督交代には結果を出す合理的な効果がある」「2季目に成績が向上するとは限らない」と「根拠」を示しました。

希望的観測や固定観念を含めた「感情」と、実際に起こった出来事を示した「根拠」は別物です。
チェルシーでは監督交代の度に「監督派vsクラブ派」「監督が可哀想、クラブが悪い」というような安易な対立軸になるので、私は敢えてアンチテーゼとして監督交代の成功例を挙げたまでです。

そして監督交代には成績不振以外の理由があります。
トゥヘルは家庭の問題やSDを兼ねることの負担、マレスカはエグバリとの確執やシティとの接触。
それらの問題を含めての判断なので、一方的に「クラブが優秀な成績の監督を切った」という単純な話ではないのです。

もし成績以外に問題がないのなら、当時のトゥヘルも今回のマレスカも、私は続投してほしかったと思います。
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