No.2964
一晩経って冷静に試合分析すると
全体的に前半はプレッシングの遅さが顕著に出ていて簡単に前を向かれていた印象があって後半からプレスが早くなって結果的に一点先制したけど、そのあとから守る意識が後ろ向きに働いていた印象
ジャカへのマークがルーズだったし
正直、アーセナルの攻撃はジャカ以外には驚異をそんなに感じない
ベジェリンにもいい仕掛けをされていたけどクロス精度はイマイチだったしまあ守れるよねという感じ
そうなると悔しいのはペドロの退場とそのあとの集中力の欠如
昨シーズンのスウォンジー戦でもスグルズソンからジョレンテに決められてるし
PK戦はなにもいうことはない
クルトワが2番手だろうと逆に飛ぼうと関係ない
総合的に非常にレベルの低い試合だった
敵味方問わずに盛り上がりに欠ける