No.6705
biancoさん
細かい分析ありがとうございます。トテナムも藁をも掴む思いでモウリーニョにすがり少なくとも守備や規律に関しては間違いなく仕事をするのでそれが仕上がらない内に対戦出来たのは大きかったと思います。
モウリーニョを知り尽くしてるチェルシーファンからするとこれでエリクセンはポジションを失い出て行く(レアル行き)確定なのかなとか他クラブながら心配してしまいます。
我がチェルシーはモウリーニョの試合後の会見どおりコンテの遺産を活かした格好となりました。
この一年をチーム作りの年とするならば目指すべきスタイルは3バックではなくとことんインテンシティの高い戦いをするべきですが、序盤の好成績を受け少し欲が出た(結果を求めた)のかなと思います。
心配なのはレジェンドが移り行くチーム情勢を掌握出来てるのかどうか。
クロップやペップが合わない選手を切って行ったようにランパードには一貫した育成プランが求められると思います。