ヤングクルール
No.8559
RJ
前半はRJのクロスでしか攻撃できていなかったと言ってもいいくらいでしたね。しかし、キック精度が高いのは確かなのですがあまり得点のイメージがわきませんでした。RJのCKもけして良いとは言えません。後半はマウントが蹴っていましたがそれが正解、しばらくRJのCKは見たくないです。ジヤシュが復帰したらマウントと二人でCKを蹴ってほしいです。
確かにRJの攻撃力は魅力ですが、果たしてあのアスピリクエタを退けてまで使う意味はあるのかと個人的に思った試合でした。(ランパードは怪我人を慎重に少しづつ復帰させる傾向があるかも?)

ポジティブな点としてはまずクリステンセンですね。クレバーになった気がします。
次にランパードが後半にちゃんと修正したことですね。(ジルー投入はわかるけど使い方だけは謎)


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