ヤングクルール
No.9032
最高
失点した時はヒヤヒヤしましたが気持ち良い試合でしたね!
今回はランパードの戦術が顕著に表れた試合だと感じました。ベンさんが言っていた通りSBが高い位置をとり5TOPの形を作る(ツィエクは少し内側にいるけど)。これでやっと、ランパードがチルウェルを熱望した理由、調子悪いRJを使い続けた理由がわかりましたね。もう、ランパードは戦術がないとは言えなくなりました。いやしかし、右守備はRJ&ズマなのによく失点しないなと思いました、やっぱりチアゴシウバとカンテはすごい。

この戦術がはまっていますが、アスピとジョルジーニョの序列が下がりそうですね…複雑な気持ちの方もいるのではないでしょうか。二人ともキャプテンシーがあり、指示を出したりとチームの指揮を上げる重要な選手ですのでもったいないと感じてしまったりする。ジョルジは後ろから組み立てるタイプなのは知っていますがあのパスセンスと守備ならIHできたり…?経験あるのでしょうか。 アスピは守備強度固めたい場面で使われることが多くなりそう。RJほどでないけどキック精度はあるのでこの戦術でアスピ使ってみてほしい。

やっと楽しくなってきたのに代表ウィーク。うう・・・

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