ノス
No.9311
それから間違いなく右のWGがチェルシーの弱点ですね。プリシッチもオドイも完全な左の選手。

ツィエクは怪我がちでドリブルスピードがプレミアの基準に達していない事を考えればトップ下が適任なのかも。ツィエクとの併用も考えて、来夏の補強優先ポジションかなと。

ハフェルツは今のところトップ下以外使い道がなさげ。
ただランパードのサッカーでは4-2-3-1では攻守のバランスが全くとれないので、使えない日々が続きそう。

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