ああ
No.9418
モウリーニョ→成績不振(降格圏近くまで落ちる)で
解任、2年半指揮する。
ヒディンク→暫定監督
コンテ→cl権を逃す、フロントと一部選手との確執により解任。
サッリ→補強禁止、ユーベのオファー、現地サポのブーイング、家族がロンドンに馴染めなかった、いずれかの理由により本人の希望で辞任。

ここ最近の監督解任の経緯を見ると結構妥当な判断だと思います。コンテは希望通り補強しなかったフロントの責任もあるけどあそこまで関係が悪化しちゃったので解任するしかなかったのでしょう。
チェルシーは監督解任が多いのは確かですがそれ自体さほど問題じゃないと思います。それでタイトルをとってきたクラブなんで。クロップやペップのように実績があり試合内容にも明確なプランが見られるなら時間を与える価値があるけどランパードにはないですからね。今後本気でプレミア、clといったタイトルを狙うんなら解任すべき。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る