ああ 2021/02/17 06:57 SOV42 No.9668 成績が伴わなかったとき、監督と選手、100%どちらかが原因とはいえないと思います。 勝敗を左右する割合として、指揮する監督の比重、プレーする選手の比重、これは数値化できません。 トゥヘル就任によりチェルシーの成績は上向きましたが、だからといって前任のランパードに、成績不振の全ての責任があるわけでもないでしょう。 プレーするのは選手ですから。 ランパードが監督で良かったところ、良くなかったところ、両方あるはずです。 監督擁護派、選手擁護派と、サポーターの分断を煽る方がいますが、不毛な掲示板荒らしと感じます。