ああ
No.9668
成績が伴わなかったとき、監督と選手、100%どちらかが原因とはいえないと思います。
勝敗を左右する割合として、指揮する監督の比重、プレーする選手の比重、これは数値化できません。
トゥヘル就任によりチェルシーの成績は上向きましたが、だからといって前任のランパードに、成績不振の全ての責任があるわけでもないでしょう。
プレーするのは選手ですから。
ランパードが監督で良かったところ、良くなかったところ、両方あるはずです。
監督擁護派、選手擁護派と、サポーターの分断を煽る方がいますが、不毛な掲示板荒らしと感じます。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る