No.9891
そう考えると
ハヴァーツ
マウント ツィーエシュ プリシッチ
ジョルジーニョ カンテ
チルウェル リュディガー クリステンセン アスピリクエタ
メンディ
イメージとしてはマンU戦の前半の守備のやり方。相手の右サイドにボールを誘導し獲り所にする。
カンテがプレス参加のために前目に立つことが増える都合、リュディガーが前に出て中盤のスペースを埋める。
その動きのリスクを抑えるためにアスピリクエタが守備時は低めに立ち、チルウェルは中央に絞る。
マンU戦では中央に絞ったアスピの頭を越すボールを放り込まれて苦労したがどう修正するか。