No.9950
補強について
クラブが選手を補強する状況 @物理的な不足
Aシステム変更などによる人数不足
B契約満了、移籍による人数不足
A戦術的な不足
Cスキル、能力不足
Dタイプの不一致
B長期的計画
Eサブメンバーの充実
F若手の青田買い
CG怪我人多数やクラブ経営難などの有事
トゥヘル監督のタイプ
・手駒に合わせ戦術を使い分ける
・プレイ強度、バランスを中心にローテーションする
・積極的にコンバートをする
@A固定された戦術に合わせるのではなく駒に合わせてベストの戦術を見いだす。現行の状態を見ると飽和箇所の選手をコンバートし埋めている。現状不足に感じる部分は無い。
B契約満了と出場機会を求めての移籍で可能性のある者(チアゴシウバ、ジルー、エメルソン、プリシック、ケパ、カバジェロ、アロンソ、ギルモア)
ACおおむね結果を出しておりスキルや能力に不満はないものと思われる。唯一あるとしたら得点力不足。だがFW陣を諦めてはおらず良くなると見込んでいる。
D戦術がヴェルナーに合わないと認めているもアトレティコ戦の様に合う試合運びも披露している。
BE現行だとアスピリクエタが使い詰めだがコンバートで埋め合わせる可能性が高い。
Fチェルシーはファーストチームとは別プロジェクトで常に世界中から若手を集めている。
以上AからGの要素で考えうるのはBDの2点。
FTOさんに返答
アスピリクエタの控えの補強は元々CBが手持ちで多かった事、現在良く守れてる事を考えると補強する可能性は少ないと思います。
よって上記に示した様に控えはコンバートすると思います。
SBからCBは比較的簡単ですので。
ローンバックの基本的な考えは競争です。
アンパドゥが戻れば誰か他の選手が出ていきます。
左利きのCBについても同様、現状に不満がない限り既存の戦力で戦うと思います。