過去ログ倉庫

マケレレ
No.4798
前掛かりな分、ボールが支配できるかハイプレスがはまらなければ、アーセナル戦の2失点した時間帯のようにスペースを上手く使われて失点する場面も増えそうですね。
チャンスが増える分、昨シーズンと違って下位チームへの取りこぼしは少なそうですが、シティ、リバプールには特に気をつけたいですね

城東青
No.4797
プレミアリーグ第2節
シティ大勝で、ユナイテッド敗れましたね。
油断大敵ですが、ユナイテッド、アーセナルより上の順位で、
最低限CL権獲得で、今シーズンをフィニッシュしたいですね。
もちろん理想はタイトル獲得です!そういうクラブですから。
そして、アザールから嬉しい残留宣言を頂きました!

青い名無し
No.4796
ガナーズも監督代わってスタイルを一新したからといっても、ビッククラブ相手に60%をこえる支配率のチェルシーとか、想像できなかった。

bleuj
No.4795
コンパニさん
サッリのプレスは決まり事があります。
敵陣内にボールがある時
まずボールと自陣ゴールとのラインを消す。
相手が考えてパスを出す時間を与えない。
サイドやバックへとパスコースを限定させる。
すべてのボール保持者にプレスを掛ける必要があるため、前3人+IHの2人で相手4バックへプレスを掛け、タッチライン際に追い込み挟んで奪取します。
横にかわされたら深追いをせず次にプレスに行く選手の穴を埋めに降りてきます。
自陣内にボールがある時
コンパクトに2ラインを引き(だいたい451になる)ボールの位置に合わせて全体で同じ距離感を保ちつつ動きます。
一番ボールに近い選手だけプレスを掛けに行き前方向へのパスを防ぎサイドに追いやります。
あとは同じサイドで挟んで奪取します。

前の選手だけで追い込んでもただ無駄走りになり意味が無いので中盤以下がいかに連動して詰めれるかが重要です。


ケパに関して、今のボールは表面の凹凸が少なくシュートの軌道が動く(揺れる)ことが多いです。
そのため一発でキャッチするのが難しく下手をすると取り損ないゴールを許す事に繋がります。
なのでキャッチ出来そうなボールでも相手とスペースがある時は一度弾いてからキャッチするのが主流です。
一度に掴む場合はハイボールのクロスなど威力の無いボールや回転のちゃんとかかったコーナーのボールなどです。
なのでケパもあえて弾いてるのだと思います。


前へ次へ
↩TOPに戻る