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bleuJ
No.8390
プレミアさん
自分はヴェルナートップ起用の場合一番相性の良いのはマウントだと思ってます。
ヴェルナーが下がってきてボールを受ける時2つの効果があり、
ひとつは相手マーカーを引き連れてスペースを作る効果
空いたスペースにIHが入って行けば大きなチャンスになります
もうひとつは中盤の組み立てに顔出すことで数的優位を作れること
後ろを向いてワンタッチで叩くためテンポが変わり次のパスを前向きに出せる

ヴェルナーの降りてくるのとマウントが裏を狙うのを同じタイミングで出来るようになればかなり有効な形となります

プレミアさんのジルーと組ませるのもありと思います
真ん中に常にターゲットを置き早い段階で一度当てることで周りが上がる時間を作れます
ただヴェルナーのあの素早い動きは自分で降りて組み立てに関与しそこからトップの位置まで戻ってフィニッシュすることも容易じゃないかと思うくらい速かったです
理想はヴェルナーが降りて来てワンタッチでジョルジーニョなりに落としジョルジーニョはワンタッチで空いたスペースへパスを出す、そこにマウントが入り込みシュート。
もしくは深い位置のサイドへ流しWGがプルバックで折り返したのを戻ってきたヴェルナーが仕留める。そんな展開が出来るのではと思います

Chelsea
No.8389
男性
メンディがレンヌの練習に戻ったのは恐らく本当みたいですね。ただ、もスポーツジャーナリストのFabrizio Romanによるとそれでも移籍はほぼ決まりって言ってますね。
噂では、メンディの移籍は差し迫っているもののレンヌがトモリを契約に含めることを望んでいるため、延長されていると伝えられていますね。

ヤングクルール
No.8388
メンディ
メンディは今日、レンヌの練習に参加した。というニュースを見かけました。
個人的に18-19シーズンのケパに惚れてて、メンディが加わるともうケパは見られないだろうな…と思っていたので安心しましたが、他のチェルシーファンの方はどう思うのでしょうか。18-19シーズンのケパに惚れた方も多いと思いますが…。ケパとカバジェロしかいないのでどちらにしろもう1人GKはほしいですね。

この前の試合の失点も、止めて欲しかったですが、マウントの怠惰も少しありましたし切り替えて頑張って欲しいです。

あと、レンヌがメンディの移籍条件にジルーのローンを要求したがチェルシーはこれを拒否
というニュースも見かけました。
この前の試合、ケパのフィードを誰も競り勝てないし、ボールが回らないし、ジルーの必要性を再確認したような気がします。
流石にジルー放出は阻止して欲しいですね。
ヴェルナーは思ったより動き回るのでジルーとの共存を見てみたいです。

ズマ
No.8387
チークはSBじゃキツイですかね、笑


プレミア
No.8386
bleuJさん
詳しくありがとうございます!
選手の連携も早く高めてもらいたいですね!
ヴェルナーがサイドに流れたり下がること多くて自由に動くから、ジルー真ん中にするか中盤かサイドの選手が飛び出せる選手が合う気がします!

チークが出来たら良いけど、、厳しいかな

テリーマン
No.8385
バイエルンはオドイに拘ってますね、非売品だと言うのに。

そして次のリバプール戦のスタメンも楽しみと言うか気になります。新戦力だとチアゴ・シウバは後のカラバオ杯で試運転かなと予想してます。

昨日のブライトン戦での解説だとCBの序列。チアゴ・シウバがファーストチョイスとしてリュディガーよりズマが上と見ていいのか気になります。

bleuJ
No.8384
プレミアさん
詳しく観てみましたがジェームズのポジショニングはあれで良いと思います
基本ボールが左サイド(ファー)にある時はSBは絞って中央付近に取りますが低い位置の場合DFラインの一番端に並び、センター付近の時は2ボランチの隣に位置し、もっと前にある時はハヴァーツのポジションによってライン際か中か使い分けてる様に見えました
あれはむしろハヴァーツが外に張った為内側に居たという方が正しいと思います

流れが変わった交代
バークリーが入ってから良くなりましたがあれは単純にバークリーがバランスを観れてるのではなく途中交代時にランパードから細かく指示を受けての事だと思いました
もしバークリーが先発でピッチの中に居たらそのバランスを見れたかというと疑問符が付きます
途中交代がチークだったら同じようにチーム戦術として改善出来たかも知れません
バークリーの交代シーンをよく見るとランパードは指を4本立てその前のポジションのことを言ってます
おそらくチークに出てた最初のプレスのオーダーは3のサイドのCBに行くよう指示が出てたけどブライトンがビルドアップ時に4バックにしてるのと中盤底の選手がフォローに来ててきれいにプレスをかわされてたのを受け、バークリーにはその中盤底の選手にプレスさせてるように思います
それにより中盤が3対3の同数でボールを保持出来るようになりこちらのリズムが良くなったのかなと
チークの時はそのままチークが前に残る為WGは更に外にポジションを取ることとなり4トップ状態になりましたが
主導権を握れて無いので苦し紛れで前に蹴ったボールではキープ出来ず、その間に相手は5バックにするので全くダメでした
バークリーに代わってからは中盤の組み立てに顔を出しこちらが意図するボールが前に運べるようになったのと前が3枚になったことでスペースが生まれやすくハヴァーツもシュートに行く等可能性が広がりました
ランパードはちゃんとウィークポイントを見て改善出来る監督になってきましたね

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