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テリーマン
No.9646
前半終わって2点リード。
コバチッチとジョルジーニョが中央で君臨してくれて全体にパスにドリブルとスムーズ。

アスピリクエタにアロンソ、オドイは水を得た魚のようです。

テリーマン
No.9645
と言ってたらヴェルナーにようやくゴール来ましたね。

テリーマン
No.9644
ジルー頼もしい。ヴェルナーもここまで良い感じなのでゴールが欲しい。

ああ 
No.9643
ケパ完全復活か!?

砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.9642
システム表記しているのは視覚的に捉えやすいのと文字数の削減のためなので、可変してるしてないは本質的にはどうでもいいと思ってます。
攻撃時に関して、あえてシステムで捉えるなら5-5で選手の特性や状況に応じて5がMになったりWになったり……ってのが実態に近いとは思ってるんですが、それに当てはめるたところで説明しにくいし、事細かに書くと無駄に長くなっちゃうし……
まあそもそもシステムで表現しきることなんて無理でしょって話ではあります。例えば中盤の選手がゴール前まで入るたびに4-6とか3-1-3-3とかに可変してるとか言われたら、もはやシステムとは何なのかって話になってきそうですし。

誤解されてそうなのであえて書きますが、アスピリクエタがRSB的な役割を求められてる時と、CB的な役割を求められてる時と、偽SB的な役割を求められてる時とがそれぞれあって、
4バック:低い位置からのビルドアップ時にしばしば出現、相手が3トップの時等で3バックよりも適している場合の守備時の並び 相手が3バック対策すればするほどに守備時4バックの可変は増えると思う
3バック:攻撃時の基本の形、守備時も可変の必要がなければこの形で対応
2バック:押し込める展開で相手が前線に1枚以下の場合、アスピを最終ラインから一列上げて中盤のフィルター役に加える(偽サイドバック的なイメージ)
その役割の変化をシステムとして視覚的に表現するならこうだよねって、何となく伝われば幸いです。
とりあえず攻撃時に4バックに可変するって解釈は私もしてないです。
守備時に4バックに可変してるかって言われると、現状では明確に3バック対策取ってきているチームがおらず不透明な中で、4バックを持ち出すこと自体がかえって言いたいことを伝わり辛くしてしまったかなあとちょっと反省はしてますが。

bleuJ
No.9641
砂糖菓子さん
自分は攻撃時に4バックに可変してるとは思ってないです。
というのもまずトゥヘルが指揮を取って間もなく選手の適正を把握、模索してる段階&自分の哲学の刷り込みの段階なので場面によるシステムの変更まで行ってないと思うからです。
じゃあなぜアスピリクエタがあの中間ポジションを取るかというと、基本的な選手間のポジショニングの教えを守ってるからだと思ってます。
トゥヘルはご存知の通り5レーン信者であり選手間でつくるトライアングルとワンタッチ、ツータッチを意識した練習でも解るよう速いパス回しからのビルドアップを目指してます。
選手の特長を見て3421をファーストチョイスとした時、右サイドのオドイの方が縦への推進力があり高めにポジションを取るので(取れるので)それに釣られてアスピリクエタが引っ張られてるのだと思います。
左サイドはというと、アロンソは上がる際はインナーラップでボックスに侵入する事が多くそれに合わせてSTやCHが空いたスペースをカバーしているのでCBはバランスを見た場合低くなるのだと思います。
簡単にいうと左から1、2、3、4、5とレーンを割った場合アロンソは2へ上がりオドイは5のまま高い位置に居る感じ

要するに戦術として4にしなさいとしているのではなくて選手の特性とトライアングルを守った場合必然的にああいうポジションになったという方が正しいと思います。
細かいことですが。

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