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ああ   
No.10226
誤審なきゃ2-1でニューカッスルの勝ちじゃんよ

青の
No.10225
正直CL本戦は不確定要素、運要素がかなり高いのでプレミア優先でも良い気が。
自力のあるリバプールが勝ち点落とした今節はかなりチャンスだと思います。

ここで付き合うとまた大混戦になります。

bleuJ
No.10224
砂糖菓子さん
トゥヘルは予想もつかない人選とポジションで試したりするからそれ見るとまだまだサッカーは奥深いなって思いますよね
個人的に今後増えていくと予想するのはアスピ右WBでクリステンセン右CBだと思ってます。
サイドにドリブラーが居たときや高さのあるFWを置かれた時に、アスピの高さやジェームズより徹底したマークなどの観点から使うのではと思ってます。
あと、中盤より前で守備的なカードがカンテしかないのでここもエメルソンを左IHに足したり左STに置いたりするのも増えそうな気がします。

ああ
No.10223
リヴァプールvsニューカッスルを観ていました。
ロスタイムのニューカッスルのゴールが取り消され、
リヴァプールに運があったと思いました。
しかし、ニューカッスルが次のチャンスをものにして、今度こそゴール判定。
リヴァプールは痛い引き分け。

さあ、チェルシーはウェストハム戦で勝ち点3が欲しい。
その後、すぐにCL準決勝のマドリー戦が控えていますが、
トゥヘルはウェストハム戦にどんなスタメンでいくつもりでしょうか。

砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.10222
リヴァプール‐ニューカッスル戦の最後は激熱でしたね。
今日のハンマーズ戦もこれに良い意味で引っ張られて熱い戦いをして欲しい。

テリーマン
No.10221
ニューカッスルが土壇場で追い付いてリバプール引き分け。

チェルシーは4位キープで気分的に有利でウェストハム戦に挑めますね。

プレミア
No.10220
厳しそうですね、、
ブライトンとWBAで勝ち点1はキツかった。勝ち点3は欲しかったです!

最終節まで自力がある状態で迎えたい所ですね!

砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.10219
@スタメン起用数
右:ジェームス11、オドイ8、プリシッチ1
左:チルウェル10、アロンソ10

A組み合わせ
A:ジェームス‐チルウェル 5回
B:ジェームス‐アロンソ 6回
C:オドイ(プリシッチ)‐チルウェル 5回
D:オドイ‐アロンソ 4回

B変遷
◆ウルヴス戦〜アトレティコ戦1Leg
・8試合中4試合でD(逆にアトレティコ戦以降Dでスタートしていない)
・この期間でオドイ5試合、アロンソ6試合スタメン(20試合中の最初の8試合で全スタメンの過半数)
◆マンU戦〜WBA戦
・7試合中B、Cが3試合ずつ(残り1試合はリヴァプール戦のAパターン)
・この期間でジェームス、チルウェルが4試合、オドイ(プリシッチ)、アロンソが3試合
◆ポルト戦1Leg〜ブライトン戦
・5試合中3試合でA
・オドイ、アロンソのスタメンは5試合中1試合

C考察
選手のコンディションや対戦相手による部分も大きかろうとは思いますが、傾向としてはオドイ、アロンソからジェームス、チルウェルが優先されるようになっている。

トゥヘル就任当初は
・相手に対策を取られることが少なく押し込む展開となることが多かった
・攻撃の形が定まり切っていないこと、ドン引きする相手をこじ開ける必要があることから、オドイの突破力やアロンソの得点力といった個の力に依存する部分が大きかった
という要素からオドイ、アロンソの優先起用に繋がったのではないか。

マンU戦あたりからは
・相手のレベルが上がる、相手がチェルシー対策を取るようになったことから守勢に回る状況が増えた
(マンU戦やリーズ戦のような相手に合わせたメタ戦術、守勢に回った際の5バック化の登場)
・練度の向上、守勢に回るからこそカウンターの機会が増え、個の力に得点を依存する部分が減った
ためバランス起用(B、C)が増えたのではないか。

ポルト戦あたりからは
・チェルシー対策の対策としてポゼッションに必ずしもこだわらないゲームプランが増えた
・それに伴ってプレスのかけ方が多様化しWBの役割も増えまた流動化した
(ポルト戦やマンC戦で見られた、流動的にプレスの仕方を変えるゲームプランの登場)
ためAの組み合わせが増えたのではないか。

WBに限りませんが、トゥヘル采配は考察が捗って楽しいですね。

砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.10218
残り6節でCL争いは3位レスターから8位エバートンまでの6チームに絞られたと言って良いでしょう。

対戦カードをまとめると
レスター(59):パレス、セインツ、ニューカッスル、マンU、チェルシー、トテナム
チェルシー(55):ウエストハム、フラム、マンC、アーセナル、レスター、ヴィラ
ウエストハム(55):チェルシー、バーンリー、エバートン、ブライトン、WBA、セインツ
トテナム(53):シェフィールド、リーズ、ウルヴス、ヴィラ、レスター *1
リヴァプール(53):ニューカッスル、マンU、セインツ、WBA、バーンリー、パレス
エバートン(52):ヴィラ、ウエストハム、シェフィールド、ウルヴス、マンC、ヴィラ *2

*1:スパーズのみ残り5試合
*2:第19節ヴィラ戦が延期となっているが日程は未定

ぶっちゃけチェルシーの当りが一番厳しい。しかもCL、FA杯両方残しているため日程も厳しい。
ある程度他所が取りこぼすことを前提に低く見積もって、CL権のボーダーラインは勝点65前後と予想。
3勝だと怪しい。逆に4勝以上できればそこそこ安心して見られそう。

4勝以上マストと考えるとハンマーズ戦に限らず引分でOKと言ってる余裕は残念ながら無いので、個人的な意見としては厳しいですけど一戦必勝の構えで臨んで欲しい。

テリーマン
No.10217
ウェストハム戦に向けて
GKはメンディが先発。
コバチッチが欠場でCLレアル・マドリー戦も間に合わない模様で厳しいです。

ウェストハムはホームゲームを得意としているので厳しい試合が予想されます。気弱なコメント申し訳ないですが、リバプールが勝って仮にチェルシーが引き分けてもまだ4位は得失点差でキープ出来ます。

勝つに越した事はないけど過密日程でこちらがコンディション面で不利なのは明らか。負けない事も重要かなと思ってます。

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