過去ログ倉庫
CHE
No.10939
やはり右側にボール集めてたんですね!

たしかにシエシュの左足は状況を一気に変えられますね!

マンCでいうところのデ・ブライネのような。

シエシュ、ハヴァーツのようなボール持つと引き出しの多い選手が増えると相手に取っては脅威ですね。

皆さん回答頂きありがとうございます!

マンC戦はそういったところに注目しながら応援してみます!

Chelsea
No.10938
アスピがユーロのメンバー入りましたね!
残念ながらケパは外れちゃいましたけど。

砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.10937
選手交代後
選手交代後の方針として、ツィーエシュやハヴァーツを起点に右サイドから組立て、左サイドで仕留めることを目指す構想になる。
ここである程度押し込めた要員については、時間経過に伴い相手の前からの守備が緩くなるという側面もありつつ、

@右サイドではCBにアスピリクエタ、WBにプリシッチという縦関係になるが、プリシッチが高い位置を取るのに連動してアスピリクエタも外寄りの高い位置取りをする(ジェームスはCB起用された際に内に絞りすぎてこの役割ができていない)。
Aジェームスにアンカーとして振る舞わせてセカンドボールの回収、カウンターを遅らせる等の守備的役割を担わせ、マウントやコバチッチ(ハヴァーツ)らに高い位置を取らせる(本来ならカンテに任せたい役割をフィジカル頼りになるもののジェームスに任せた形)。

という配置変更をセットで行うことで、バランスを崩してでも高い位置を取る人数を能動的に増やしたから。

この形にすることで地味に割を食ったのがヴェルナーとマウントで、ボールが集まる右サイドにアスピリクエタ、プリシッチ、ツィーエシュ、ハヴァーツがいるので、ヴェルナーはゴール前での駆け引き、マウントはバランスを取る役割になり、結果としてボールタッチが減る。ヴェルナー、マウントがハヴァーツ投入後に試合から消えたという印象を受けたならおそらくこういう事象によるもの。実際には彼らが相手の守備陣を引き付けることで大外のチルウェルに空間と自由を与えているので、評価は分かれるでしょうが、一応いるだけで最低限の仕事はしている。

選手の動きから采配の理由を考えると、ジェームスの中盤起用はカンテが不在だったから。
ジェームスを中央で使う=ジェームスをWBで使えないという状況で攻撃の枚数を増やそうと思うと、WBにプリシッチを回してCHを変える選択になるのは割と順当。
GKで交替枠を使ってなければ残りの交替枠は プリシッチ → オドイ か ヴェルナー → ジルー の2択だったとは思います。

冷静に見ると、カンテをアンカーで残してジェームスをWB起用するという時折見られる形を、カンテ不在かつ交替枠1減という状況下でやろうとした結果がジェームス、プリシッチの配置なので見た目ほど奇策ではないという印象です。
強いて言うなら、奇策を打ったから負けたのではなく、奇策を打たないと苦しい状態だったから負けたって解釈した方が自然だと思います。

bleuJ 
No.10936
オフサイドに関して
競馬じゃないんだからあんな袖とかつま先とかまでやる必要無いんですよね。
ただこれによって格下はより引いてしまわないですかね?
ヴェルナーの得点は増えそうなのでメリットの方がありそうですが。

戦術に関して
確かにハヴァーツは場面を把握する能力に長けてて相手にとって危険な場所を見つけるのが上手いです。
トップに置く事で引き出しが多くゲームメイク出来ますね。
でも引いた相手に対してもっと重要なのはシエシュだと思ってます。
彼は攻撃のスイッチを入れられる選手です。
ワンタッチでキーパスを通せたりファーへクロスを入れられたりと彼がボールを持つと明確なビジョンが出来る気がします。
なので引いた相手には受け手としても有効なハヴァーツ、スイッチを入れるシエシュの二人が重要かなと思います。

チェルシーの父
No.10935
男性 45歳 ベルナーすまん!
オフサイドルールが改定されたら
間違いなくアナタの時代がやって来ます。
今まで文句ばかり言って申し訳無い。
先に謝っておきます。

Bluestar
No.10934
戦術面での分析ではないですが、ハヴァーツは性格的に冷静に周囲の状況を見てプレーするかなり頭の良いプレイヤーですよね。
カッとなってファールを貰うようなことはないですし、冷静である分チームの流れが悪い時の途中からの起用はかなりありかもしれません。

昨日も崩壊寸前だったチームをかなり持ち直させてくれてました。
浮き沈みが
激しいチームですから上手く使って欲しいです。

CHE
No.10933
まぁハヴァーツ好きなのでハヴァーツ贔屓っぽくなっちゃいますがアトレティコ戦もヴェルナーのスライディングで奪ったボールをハヴァーツが拾ってカウンター決めたり出来てますし、彼は試合出るとめちゃくちゃ走るのでボールを持たれる相手でも問題ないと思います。

ハヴァーツが苦手なのはゴリゴリのプレスかけてくる相手かなと。

リーズとかポルトとか直近でいえばブライトンとか

Chelsea
No.10932
オフサイドルールが来夏に改正されるみたいですが、そうしたらヴェルナーがかなり活きるのではないでしょうか。
現に今シーズン、ギリギリのオフサイドを取られて得点にならなかったシーンが多かった気がしますし。

CHE
No.10931
昨日のポジティブな面といえば、ハヴァーツ入って変わった事。
あとは対戦相手にはよるがチルウェルが結構フリーになれてた。

自分たちがボールを持たないといけなくなる相手には、裏抜けできるヴェルナーやドリブル突破が上手いプリシッチより、球離れ良くてボールを様々なところに配球できるハヴァーツがトップやった方がチャンスが多い気がします。

完全にフリーでボールもらえるならヴェルナーとかの方がいいんでしょうけど、昨日の試合見ててもプリシッチやヴェルナーがボール持つ時はほとんどトップスピードじゃない時で、かつ1対1の状況がほとんどだった気がします。
結果それほど得意でもないドリブル突破しかなくてサイドからクロスを上げさせられる場面が多かったかなと。
プリシッチに関しては2人つかれる事が多かった気がします。

後半途中からハヴァーツが起点としてボールを散らせるのでプリシッチが前半よりやりやすそうに見えました。

さらにプリシッチがやりやすくなる事でアスピを2つ目の選択肢としてボールを配球できるようになって結果右側の圧が上がるのでチルウェルがボックス内でフリーの状態が増えたのかなと思いました。

これはハヴァーツだけでなくてシエシュが入ったからってのももちろんあると思います。

まぁサッカーに詳しくない私が見ての感想なので、もっと詳しい人とかは深いところまで分析してるのかなと思います。

後半選手変えてからチャンスが増えた理由を皆さんはどうお考えでしょうか?

教えて頂けると助かります。

パルティール
No.10930
CL決勝
ベスト布陣で臨むのであれば、
GK ※メンディ
3CB リュディガー、チアゴ、※クリステンセン
2ボランチ ジョルジーニョ、※カンテ
両WB チルウェル、アスピリクエタ
2シャドー マウント、ハヴァーツ
ST ヴェルナー
このメンバーになると思いますが、怪我の具合や実戦から離れたことによるコンディション不良はどうしてもあると思うので、この布陣からメンバー変更あるいはポジション変更せざるを得ないと思います。特に※の3人は守備者として重要な役割を担っていて、今季の無失点記録に大きく貢献している選手たちですので、不利な状況であることは否めません。また、直近の試合の流れから見ても状態の差は歴然で、エネルギー満タンのシティと少々ガス欠気味のチェルシーという構図になっています。
しかし、前回優勝時も圧倒的不利と言われながら素晴らしい戦いをしましたし、CL各ラウンドで見せたような集中力があれば十分戦えると思うので、最低限メンタルの部分では相手を圧倒できるような準備をして欲しいなと思います。良い締めくくりを期待したいです。

bleuJ 
No.10929
CL決勝のポイント
チェルシーが付け入るには大前提でハードワークです。
昨日の様な試合ではダメ。相手よりも多く走り自由を与えない事が必要。
そして昨日も話した戦術家監督あるあるがポイントかなと思ってます。
それはシティが普段しないことをしてくる可能性。
直近の2試合でシティはチェルシーに負けてます。ターンオーバーしていた部分もありますがチェルシーも同じように選手は入れ換えてる。なのでそこは言い訳にはならずなんらかの手を打ってくると思います。
実際、ペップはFAで押さえ込まれた結果、PLでは普段着やらない3バックを試して来ました。シティはほぼ優勝が決まってたのでテストとしての意味合いが強いですがそれでも3バックは成功したとは言えないと思います。
試合後の会見で何か作戦があるみたいな事を言ってたので間違いなく「あるある」を発動してきます。
チェルシーは逆にそこに勝機を見出だせると思ってます。
不慣れなシステムと戦術をしてきたシティに対し、どれだけ早く把握し対応するか。トゥヘルの戦術眼とリカバリーに期待し前半30分までには優勢に立ちたい。
そして先制することです。
昨日の試合の様に現在のチェルシーの唯一の弱点は押し込む展開で決め切れない所です。
一発勝負、決勝ともなるとシティもPSG戦で見せた様な守り切る選択もあり得ます。出来ればその展開は避けたい。
先制し、こちらが守り、カウンターで息の根を止める。
これがビッグイヤーを掲げる有効手段だと思ってます。

なた
No.10928
なんとか目標達成
他力だったので素直に喜べないですが、トップ4フィニッシュできて良かったです。

直近4試合で1勝3敗、また5試合連続失点中と調子を崩している印象が否めません。
ラスト1試合、しっかりとコンディション整えて、臨んで欲しいです!

ビッグイヤー獲得には、カンテの復帰が必須だと思いました。

ズマ
No.10927
アスピのVARでオフサイド判定ですけど
相手DFのお尻が残っているように感じましたけど
お尻っていいんでしたっけ?笑

名無し
No.10926
補足
去年と比べると
得点−11
失点−18

得点は減ったけれど、失点は大幅に改善された印象ですね。

名無し
No.10925
今シーズンの総得点、総失点
BIG6+レスター

【得点】
マンチェスターC  86
マンチェスターU 73
レスター     
リバプール   いずれも68
トッテナム    
チェルシー     58
アーセナル     55

【失点】
マンチェスターC 32
チェルシー     36
アーセナル     39
リバプール     42
マンチェスターU 44
トッテナム     45
レスター      50

チェルシーは得点は全体の8位、失点は2位でした。


前へ次へ
↩TOPに戻る