過去ログ倉庫
テリーマン
No.13421
バロンドール授賞式は明日ですね。チームのタイトルもそうだけど、チェルシーファンとしても個人タイトル気になる所。

UAEで開催のクラブW杯は南米代表が日曜に決定。日程の詳細も早く決まって欲しいです。2つ勝てば世界一だけど、南米以上に北中米のチームが個人的に不気味かなと思ってます。

チェルシーファン
No.13420
マンチェスターユナイテッドの新監督候補に
元バルサ監督のバルベルデが上がっているようですね。
レオザフットボールさんのyoutubeでたしか修正力が高く、選手の特性を生かした適材適所の配置をするみたいなことをいわれていたと思ったので、もしきたらコンテに続き優秀な監督がきそうです。
プレミアリーグがだんだんスーパーリーグ化しそう。

砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.13419
bleuJさん
個人的には、チルウェルとコバチッチが同時に不在の状況で2トップ運用を主とすること自体が難しいため、当面は343で戦うことになると予想しています。

2トップ運用の基本的な考え方は、
・2トップとIHの4枚でプレスを完結させ5バックを維持する
・4枚で中央のパスコースを閉じ外に誘導する
・SBへのアプローチはIHのスライドで対応する
・IHが前に出る分アンカー脇が空くが、5バックを維持できているためCBの縦スラで対応できる
というものであり、基本の形ではSBへのスライドがどうしても遅れがちになります。
獲り所を設定できないため、根本的には相手に主導権を渡してカウンターを狙う形と考えています。

カップ戦であれば受け身でも良いと思いますが、リーグ戦はそうもいきません。
こちらが主導権を荷繰り手段が必要です。

そのため、
・WBがSBへのアプローチを担当することでSBにボールが出たところを獲り所にする
・逆サイドのWBが一列落ちることで4バックを維持できるため守備が破綻しない
という形も使う必要があります。

ここで生じる2トップ運用の弱点は、
・IHの守備負担が大きく、またSBへのアプローチが遅れがちになる
・WBがプレス参加する場合WBのSBとしての守備力、プレス強度、運動量が求められる
であり、ここが足りないとSBへのアプローチを半ば放棄したような状態になってしまいます。

これが顕著に出たのは今期のシティ戦ですね。
低い位置で組立て参加するSBへのIHによるスライドが間に合わない。
WBが出ても間に合わず、かえって5トップを4バックで見る羽目になるためWBも前に出られない。
そしてこの解決策を523への変更でしか取れなかった。

シティ戦はコンディション面で差があったりもしましたが、ようはIHとWBに負担を強いる形を、チルウェルとコバチッチがいない(カンテも怪我がちな)状態で継続するのは現実的じゃないでしょってことです。
なので2トップ運用を理由にアスピリクエタがLWBで主戦となることはなかろうと予想します。

bleuJ 
No.13418
荒らし通報してイエロー付いた
この掲示板ほんと厄介だね

bleuJ 
No.13417
砂糖菓子さん、ズマさん
砂糖菓子さん、サウールの意見は同意です。
彼の現状が自信回復と慣れの段階にあるので少しずつ中盤でのリハビリを行ってる所、急にWBをやらせたら精神的にも高いハードルを課してしまうのではと思ってます。
今のWBの動きは複雑ですし間違いなく今季のチェルシーの目玉ポジションなのでコンバートし失敗したらサウールのチェルシーでのチャレンジが終わってしまう。
アロンソの懸念材料ですが、ルカクとヴェルナーが復帰して2トップを組む場合ワイドに張る選手が居なくなるなってのがあります。
IHはハヴァーツが左、マウントが右で組むのがベストだと思いますがオドイだとIHはきついしオドイ、ルカク、ヴェルナーの3枚で前線を組むとアロンソのインナーラップは機能しますがスライドしての守備が弱くなる。
バランスを見たときアスピリクエタの方が良いかなって個人的には思います。

砂糖菓子◆MBKpJulWag
No.13416
チークが台頭するまでのジョルジーニョ、現状のリュディガーが出ずっぱりなところを見るに、トゥヘルは一定の基準を満たしていないと、主戦力が出場できない状態でもない限り起用しない傾向にあると考えます。

そして中盤として余剰戦力気味のサウールがLWGとして計算できれば話は簡単なのですが、サウールがこの基準をクリアできるのかは現状では不透明なのかなと。

サイドの方が逃げ場がない分ボールの獲り所にされやすいし、コバチッチがいない現状だとCBとの間に入ってLWGを助けてくれるCHも起用できない。対面する選手がより仕掛けて来やすい等課題も多いように見えます。

とはいえアスピリクエタではCB、RWGを回すのがしんどくなるし、オドイやプリシッチではどうしても守備面で不安が残る。そもそも現状のオドイだったら普通に2列目で使いたい。

エメルソンが帰って来てくれれば手っ取り早いんですが、リヨンではしっかりと出場機会を確保しているようですし簡単に打ち切りというわけにもいかないでしょう。

ユース世代にもめぼしい選手は見当たりません。

幸いにも1月になれば市場が開くので、それまではアロンソ中心にやりくりして、本職の獲得を狙うというのが現状だと本線なのかなと思います。

ズマ
No.13415
サウールの左WBは試すべきだと思っています。

中盤起用を望んでローンで来たことも承知してますが
チェルシーの中盤で出場するのはサウールに限らず
そんな簡単じゃないですからね。笑

いわゆる内側に入ってくる動きやチェルシーの今のWBの攻撃力から推測するに、サウールは余計ハマると思いますし、化ける可能性もあるかと。

懸念点としてトゥヘル自体がローン選手の起用方法をどう考えているのか。
懸念点として捉えるかはそれぞれでしょうけど。

nis
No.13414
すいません、サウール左です。

bleuJ
No.13413
青い名無しさん
利き足の件まさにその通りだと思います。
アロンソの持ち味だったボックス内へ入りFW的な振る舞いもチルウェルが更に上の中盤もWGもFCとしての動きもこなしてしまったので一気に差が付きましたね。
アロンソのコンディションがどうだったかにもよるんですが昨日の交代を見ると左でも総合的にアスピリクエタの方が序列が上なのかなって思いました。元々ポジショニングを間違えないアスピリクエタは守備だけでなくフリーロールで裏突いたりしていたので新たな戦術をいち早く実践した選手でもあるんですよね。
サウール左WBも考えられますがWBの経験という意味でアスピリクエタやアロンソに大きく差を付けられてると思いますし戦術面でのチョイスを考えるとオドイの左WBの方がまだ計算できるのかなと思います。
まあトゥヘルの事なので皆が予想出来ない様な人選もあり得ますが。出番の少ないサールを抜擢するとかね。

青い名無し
No.13412
右はジェームズですよね?

左WBや左SBに有望株か出にくいのはSHやWGと違って利き足側でないとプレーしにくいポジションなので元々左利きの絶対数が少ないこともあって仕方がないことではないかと思います。

nis
No.13411
ズマさん
サウールは中盤で勝負したくてチェルシーにきてるのでWBでの起用はなかなかハードルが高いかと。(WBだったらアトレティコから出る意味なかったので)
ただ今のチェルシーのWBはかなり重要なポジションですし、中盤的な役割も必要なので向いてると個人的には思うんですけどね。
サウールが右WBではまれば一気に問題解決するんですが本人のやる気次第ですかね。

ズマ
No.13410
アロンソ+サウールでいいんじゃないですかね。

より守備的であればアスピ

bleuJ
No.13409
怪我人
チルウェルは前十字靭帯損傷の可能性が高く今季絶望になるかもですね。代わりはアロンソですが運動量と出来る事に限りがあるので残り全部出るのは難しい。
左WBのやりくりはアスピリクエタと併用でしょうか。右はジェームズとオドイかな。
チェルシーアカデミーで左WBだけ有望株が少ないんですよね。一番手はコベントリーに出てるイアン・マトーセン。プレシーズンはトップチームに帯同してました。あとはファン・カスティージョですが最近は伸び悩んでる様子。アロンソの年齢を考えると左WBは補強ポイントになりそうです。
ハヴァーツはハムストリングの張りがあり様子見。
コバチッチもハムストリングでまだ掛かる模様。
カンテは膝をひねった様で途中交代しましたが症状は軽い様です。

青霧島
No.13408
「俺たちはチェルシーに勝てる」 ACL優勝のアル・ヒラルFWが断言
聞き捨てならんな

Chelsea
No.13407
チルウェル、まさかそんな重症だったとは…
今のチェルシーが調子良いのはWBのチルウェルとジェームズが居てこそだと思いますし、本人も調子が上がってきたところだったので、非常に残念ですね。
ただ我々にはまだマルコス•アロンソが居るので、彼に期待しましょう。

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