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ああ
No.1197176
>>1197172
まるで大分戦勝ったような言い方してるな(笑)おもしろいね君。

ああ
No.1197175
イエローカード対象の書き込み

明らかにAIが書いたとみられる文章での書き込み

ああ
No.1197174
男性
>>1197171
そーなの?
長崎がブラジル人のジョナタン・ジュニオールをポーランド2部リーグから獲得したけど、これはハズレか。
やっちまったな長崎
来季はJ2落ちだな

ああ
No.1197173
>>1197169
AI長い

ああ
No.1197172
川井さんで十分昇格できる。解任の必要なし。

優勝を狙えるメンバーは揃ってる。

大分戦で分かったと思うけど戦い方さえ変えれば勝てるのよ。
それを川井さんがやればいいだけ。

ああ
No.1197171
>>1197160
ポーランドリーグの選手を持ち上げすぎ。
サンチェスはJリーグで通用しないって。

ああ
No.1197170
男性
>>1197166

結局J3降格してシーズン終わったあとに解任っていう結末になりそうですね

ああ
No.1197169
男性
宮崎は穴がないチームでは全然ないです。

テゲバジャーロ宮崎はJ2初年度で、現時点ではリーグ7試合を終えて2勝2分3敗、得点9・失点10。直近は八戸に3-0で勝っています。一番狙えそうなのは

宮崎は大熊監督が攻守でアグレッシブ、特にサイド攻撃を生命線としているチームです
仙台戦がかなり参考になる。

宮崎はボール保持60%だったのに、

* シュート:宮崎8−18仙台
* 枠内:宮崎2−11仙台
* 結果:宮崎2−4仙台

でした。つまり、ボールを持たせても、危険なシュートを打たせなければいいという攻略が実際に起きています。

これは札幌にとって結構重要。

宮崎がボールを持ってサイドから攻めてくる
↓
札幌が中央を締める
↓
奪ったら宮崎のSB・サイドの裏へ速く出す
↓
早いクロス

という形は狙えそうです。

もう一つは「前半から押し込む」

仙台戦では前半27分までに宮崎が3失点しています。特に仙台は宮崎の保持を許しながら、逆に決定機を大量に作りました。

だから札幌がやるなら、無理に自分たちが60%保持しなきゃと考えなくてもいい。

むしろ、

宮崎に持たせる
→ 中央を閉じる
→ 奪ったら縦
→ 宮崎のサイド裏を突く
→ 福森なら早めにクロス

これ、今まで話してきた札幌のシンプルな攻撃と結構噛み合います。

ただし注意点もあります。宮崎は直近で藤枝に3-2、八戸に3-0と勝っており、攻撃力がないわけではありません。

なので、次の宮崎戦については、
宮崎を圧倒してボールを奪い続けるより宮崎にボールを持たせても怖くない守備を作って奪った後に速く攻めるという戦い方のほうが、札幌には現実的に見えます。

9/13のアウェイ仙台戦で札幌自身が46%保持で1-1だったこと。保持率を下げたらダメというわけではないんですよね。

宮崎戦、ここは川井監督がどういうゲームプランを出してくるか、かなり見ものです。

ああ
No.1197168
男性
宮崎掲示板は札幌には勝てると言ってますよ

ああ
No.1197167
代表やイングランドでの試合ではFWはある程度の自由や自在性があったが札幌ではFWに求められるタスクが違う。今は札幌の選手なので札幌のサッカーを一生懸命やります。とアマドゥのインタビューでの話に合ったが、今の特殊なやり方の札幌のチームでは苦しむFWが多いだろうね。FWは背中を向けて田川と札幌ベンチを見ながら試合してる時間が多い。ほとんどのJリーグチームのような速攻型ならアマドゥもサンチェスも、まだ活躍できたであろうよ。マリオ然り。社長が弱者の戦い方を容認しない限り、札幌の不幸と地獄は続く

ああ
No.1197166
【悲報】10月初旬の函館まで現監督継続の模様

ああ
No.1197165
男性
>>1197162

大分戦の最後は、まさにこういうのを見たいんだよという展開でしたね。

福森が早いタイミングでクロスを入れて、宮澤の言葉を受けた青木がゴール前に入ってきて、90+5分に同点ゴール。
あの場面は、今まで話していた

余計な横パスを何本もつながず、シンプルに前へ
→早いクロス
→ゴール前に人数を入れる
→セカンドボールも狙う

というサッカーでした。

しかも、あの青木のゴールはたまたま入ったというより、福森のクロスと青木のゴール前への入り方が噛み合った結果なのが良かった。

だから負けてもいいとは違って、勝つために最後まで前へ出る。そういう姿勢が見えるなら、観に行った甲斐があるよ

ああ
No.1197164
>>1197163

そんなんどこのリーグもそうでそういう試合もあるってだけの話
数ある試合の中から極一部の試合を切り取って結論づけるには例が少なすぎるね

ああ
No.1197163
男性
>>1197155

栃木戦=札幌が自分たちのサッカーをやろうとして、相手の速いカウンター攻撃を受け続けた試合

仙台戦=札幌が保持率を相手に譲り、試合が拮抗した試合

という違いがある。

そして、J2はJ1とは別のリーグとして考えた方がいいにつながるところだと思います。

札幌は栃木戦で60%保持して20本シュートを打ったのに1−4。
仙台戦では46%保持で6本しかシュート打っていないのに1−1。

つまり、単純に札幌がボールを持てば勝てるというリーグではない。
むしろ今の札幌の場合、ボール保持率を下げても、守備を安定させて、奪ったら速く前へ行く方が試合を安定させられます。今の札幌が、J2でどう戦うべきなのか」をかなり分かりやすく示した2試合だったんじゃないですかね。

ああ
No.1197162
>>1197153
ライトに毛が生えた程度の関東サポです。
年に数回ドーム参戦してますが、正直こんな試合見せられるなら10万円かけてわざわざドーム行く必要ないなと…
負けたとしても観戦したことを後悔しない内容のサッカーを頼むよ

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