ああ 2026/02/11 17:49 Android No.199606 >>199574 でも個人的には、ゴールが見えたらどんどんシュート撃ってほしいんだけど。 四国ダービーでの有田光希の一撃、最高やったし。
ああ 2026/02/11 17:23 Android No.199605 >>199602 違います。 リアル愛媛FCの話。 何年か前、岐阜がJ3の銀河系軍団をつくったけど、結果が出なかったでしょう? 私たち愛媛FCとサポーターで、J3の銀河系軍団を今度こそ、つくるんです。 それが、レアル・マドリードのベンチ入りして以来、私の夢です。
ああ 2026/02/11 15:11 Android No.199601 >>199599 私の夢は今でも、我らが愛媛FCのスリートップに、パトリックとファンマとウェリントンを並べることです。 そして2列目に、曽根田と佐藤亮。
あかさ 2026/02/11 11:57 iOS26.2.1 No.199599 >>199584 今治戦でもパトリックは結構調子良さそうだったからかなり要注意ですね。アバウトなクロスにも瞬時に反応してヘディングしてたのでDFはかなり気を引き締める必要があるかなと。
ああ 2026/02/11 11:55 Safari No.199598 >>199597 徳島、昇格初年度だったけど、そんな弱くなかったよ。 四国代表の応援幕の通り、goodチームだった。 事実、昇格を決めた試合でも、最後まで徳島の守備を崩せなかった。 だから最後はドローを狙って、なんとか昇格できた。 あのタイムアップの瞬間は忘れられない。 だからこそ、そんな徳島を2回も5ー0で撃破した大木さんは名将だよ。
ああ 2026/02/11 11:45 Android No.199597 >>199593 あの頃の徳島はくそ弱かったやないかい しかも甲府がJ1昇格を決めたシーズンやし 戦力に差がありすぎやろげ 監督の力じゃないよ
ああ 2026/02/11 08:52 Safari No.199593 >>199592 結果にこだわっていたら…、愛媛FCは、マッシモ・フィッカデンティ監督を招聘した方が良かったのでは…。 あのソリッドな4−4−2とメンバー固定ぶりは、結果への執着心がすごく溢れてたし…。 熊本を降格・退任発表した直後に村上社長たちは大木監督に喜んで飛びついたのだから、当面は結果は二の次≠ネ獲得判断だと思いますね…。 愛媛の宿敵である徳島を、甲府時代の2005年は2回も5ー0で撃破した大木監督です。 痛快攻撃サッカーな愛媛に、今年は期待しましょう。
ああ 2026/02/11 07:51 Android No.199592 >>199591 戦場で立派に散るのが大木サッカーの神髄だとしたら、言い換えると結果を気にしないサッカーだ 必要なのは結果にこだわる強さであって、派手なだけでは困る