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ああ  
No.525531
男性
>>525526

だからそれは勝手にやりたい奴がやれば良い
それなのにゴール裏で立って応援している人に向かって
来るなとかいうのはただの傲慢で伝統でも文化でもない

ああ
No.525530
>>525529
そんな奴は少数

ああ
No.525529
>>525499

でわ、逆にバック席でチャントを歌ってたら
うるせーよゴール裏に行けよって言っていい?
理論になりますが…

ああ
No.525528
どんなにチーム自体に文化が有っても、メチャクチャな会社やオーナーやGMが権限を握ったら、簡単にエンブレムも変えられるし、悲しいけど好き勝手出来ると思う。

ああ
No.525527
>>525499

別に応援の邪魔してる訳じゃ無いし
立ってるんだから良くね?
腕ぐらい組んでても!
なんか他の人の言動にケチばっかつけてる感じで嫌になってきてる
あなたも声を出すのが恥ずかしいならゴール裏に行かなきゃいいじゃとも思うのは、あたしだけ????

ゴール裏の人
No.525526
男性 21歳
「勝手なルールを作るな」っていう言葉、よく聞き、見ます。
実際のところ、“ルール”じゃなくて“文化”や“責任感”だと僕は思います。

東京ガスサッカー部時代のことは僕はわかりませんが、
長い時間をかけて、自然と形づくられた“意味のあるやり方”や“空気”が文化なのかなと
チームを鼓舞するため
選手に一体感や後押しを感じさせるため
相手に圧をかけるため
サポーター同士が一体になって“共闘”するため

「応援がチームの力になる」という確信があるからこそ続けられてきたものです。これは誰にも何も言わせたくないポイント

それを見ずに「勝手なルールだ」と切り捨ててしまうのは、
クラブとともに戦ってきた人たちの“時間”や“想い”を軽んじる行為だと思う。

クラブはサポーター文化に敬意を払ってきたからこそ干渉してこなかった。それを“無法地帯”と勘違いしていいわけじゃない。
こんな重苦しい言葉使いたくはないけど自由と責任はセット。


そういうことを丁寧に、でも自信を持って伝えられる人が、今のゴール裏には本当に必要。

文化が守られなければ、やがて“声を上げたほうが負け”の空気になって、
気づいた時には「応援が機能しないゴール裏」になってしまうから僕は声を出し飛び続けます。この場所を守るという意味を込めて

馬鹿らしいって思う人いると思います。
でもそれくらいFC東京が大好きなんです。

ああ
No.525525
>>525524

同調と言う名の圧力、強制・強要…
アメリカに行っているチームのゴール裏みたいな思想ですね
今の時代とアンマッチ

ああ  
No.525524
男性
>>525515
クソみたいな典型的な同調圧力の塊
サッカーくらい好きな席で見させろ
色々な理由があるんだろう
僅かN=1の例を挙げて来るなとか何様って感じ
俺はこういうアホみたいな仲間意識がウザいので20年以上ゴール裏には行っていない
S席2階が一番観やすい

ゴール裏の人
No.525523
男性 21歳
ゴール裏における“応援の本質”は
それは「跳ぶこと」そのものじゃなくて、
“自分の声やエネルギーでチームを後押しすること”。

だからたとえ跳べなくても、

声を出して歌う

手拍子をする

タオマフを回す

拍手で仲間を鼓舞する
そういうアクションがあれば、それは立派な応援だし、ゴール裏の一員だと。

ゴール裏は「同じ方向を向いてるか」が大事
例えばある人が、声は出せないけどずっと手拍子をしてる
跳べないけど、座ったまま一生懸命に腕を動かしてる
それって、飛んで歌ってる僕からしたら充分くらい、めちゃくちゃ心強い存在だと思ってます

でも逆に、
飛ばない、歌わない、手も叩かない

それでいて文句やヤジだけは飛ばす

って人がいたら、それは“身体的な事情”じゃなくて“意識の問題”なんだと思います。

応援の多様性と一体感の両立
たとえ応援の「スタイル」は違っても、
「チームを後押ししたい」という気持ちが同じなら、仲間として迎え入れられる空気があると理想的。

逆に、熱心な人が「跳ばない=ダメ」と一括りにしてしまうと、本当に頑張ってる“飛べない仲間”まで傷ついてしまうことがあると思ってます。それは良くない

隣の人が飛べなくても、一緒に歌ってる姿を見たら笑顔でうなずいてあげる「無理せず、でもできる範囲で一緒に応援しよう」って空気を出す。
ゴール裏の仲間にそういう多様性の大切さを共有していく

結論は
飛べなくても、心が前に出てれば“戦力”。
飛べても、チームを貶すだけなら“ノイズ”。

めちゃんこパッションな結果ですが、、、
若造の個人的な意見でした。

ああ
No.525522
>>525490
多分東京との間の契約で違約金が発生するからだと思うよ。
解除にあたって賠償金or解除手付or違約金を東京に払わなきゃいけないから。
おそらく相当高額な違約金設定して期限付き移籍結んでるんじゃないかな。そもそも設定してない可能性もあるけど。
少なくとも鳥栖にちゃんとリターンが返ってくる額での移籍金交渉となると二桁億くらい必要なのかもね

青赤戦士
No.525521
男性
等々力みたいに席を無くせば解決

ゴール裏の人
No.525520
男性 21歳
ゴール裏に「飛べない理由がある人」たとえば足腰の不調、障がい、ケガ、年齢、体力の方がいたとしても、「その人が応援する気持ちを持ってる」なら、それはゴール裏にいる資格は十分にある。上から目線な書き方になってしまう自分の国語力のなさに嫌気が差します、、、。ごめんなさい

ゴール裏の人
No.525519
男性 21歳
なぜ「飛ばない・歌わない人」がわざわざゴール裏に来るのか
主な理由(想定されるパターン)
@「安いから」
ゴール裏はチケット価格が一番安い席種であることが多く、値段だけで選んでしまう人がいる
応援スタイルなんて知らない or 気にしてない。極端に言えば「立って観るだけの席」くらいの認識。

特にライト層や家族連れの“パパだけゴール裏”みたいなケースで見られます。

A「目立つ・選手に近い・迫力があるから」
純粋に「ゴール裏の雰囲気」に憧れて、来てみた人もいるでしょう。でもそれは「自分も応援を作る側になる」という意識じゃなくて、“応援を観る側”の感覚。
スタジアムの中心っぽくてノリで来たけど、当事者意識がない。

B「昔は応援してたけど、今は冷めた or 不満を持っている」
かつては跳ねて歌っていたけど、チームやサポグループに不満を抱えてる人が、応援から距離を置きつつも“ゴール裏には居たい”タイプ。

「今の応援ダセえ」「コールリーダー変わってからテンション下がった」みたいな裏のストーリーを抱えてる人もいます。

「応援より野次が主目的になっている」
これはちょっと厄介なタイプで、「応援のために来てる」のではなく、ヤジを飛ばすために来ている人。しかも本人は「応援してるつもり」だったりする。
ある意味で“勘違いした熱心さ”。でもその言動は逆効果でしかない。

D「付き添い・誘われて来たけど、熱量についていけない」
「友達に誘われたから来たけど、飛ぶのは恥ずかしい」「歌は知らないから無理」というような、消極的な理由で混ざってるだけの人。

決して悪意はないけど、空気を乱す要因になることもあるかもしれない

じゃあどうすればいいのか?
場所の意味を「見える化」する
入場口やチケット購入時に「ここは声を出して応援するエリアです」と明示する

クラブ・サポグループの公式発信で文化を共有する

応援を“巻き込む”空気づくり
ただ怒るんじゃなくて、まず隣の人に小さくでも拍手や手拍子から誘ってみる

初心者には、あえて優しく説明してあげる(「この歌、こうやって入るよ」みたいに)

野次専門の人には、毅然とした対応を
ゴール裏で「味方に文句ばかり言う人」は本当に害悪

サポグループ全体で「それは応援じゃない」と明確に姿勢を見せるべき


ああ
No.525518
前半はゴール裏が1番見づらい。
後半はゴール裏が1番見やすい。

立っていれば、の話だけど。

ああ
No.525517
>>525516
うーん長くて3行しか読んでないけどその通りだと思う

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