大変失礼ながら22年の優勝メンバーと現メンバーを比べると、そこまで遜色ないような気がしました
全体的な守備強度やDFの陣容は今の方が良く、前線の破壊力は22年の方がありそう
正直22年であれば現メンバーでも優勝が狙えるのではと思う
やっぱりマリノス・川崎のパスサッカーの進化と、それに対抗するように登場した神戸や町田の強度の高いサッカーの台頭によって、ここ3シーズンで明確にJ1のレベルが上がった印象があるなあ
※比較しやすいようにプレースタイルや外国人枠によって一部ポジション入れ替えしてます
※22年の全盛期時代のプレーと今シーズンのプレーを比較してます
高丘≧パギ
龍太=大聖
エドゥ<キニョネス
岩田=角田
永戸=カトレン
喜田=喜田
なべこ=なべこ
水沼=クルークス
エウベル>近藤
ロペス≧谷村