No.100450
「先制点引き籠もり病」
先制点を取った後、まるで残り試合時間5分かの様に自陣へ引き籠もってしまう病気。マリノスの発症は古く、井原や小村の在籍時には症状が出るも、当時のDF力は強く大事に至ることは少なかった。
亜種としては「逆転後引き籠もり病」が有る。
特効薬としては「強力な攻撃人の整備」が有るが、非常に高価で一般には普及していない。
古くからの療法としては「攻撃は最大の防御なり」を一日10回唱える等が有るが、科学的な効果が実証されておらず民間療法の域を出ない。