No.102481
学は、川崎市に住んでいてライバル視していた兄がフロンターレのスクールに入っていたので、兄とは一緒のところに入らないぞと新子安のスクールに入ったそうです。
そのときから川崎はライバルなんですよね。
同期の学、優平、仁で対談していたのですが、「ユース上がりの感覚っていうか距離感というかリズムは染み付いてそれが当たり前になってる」そのマリノススタイルを大切にしたい、みたいなこと話していました。スタイルはプレースタイルだけじゃなくて生活とか生き方とかそんな心を感じました。
多分、いちサポーターである私が思うよりずっとずっとマリノス愛はあると思うし、信頼してます。
でも、そんな気持ちがあっても優平も仁も今はいない。
そしてマリノスが松永さんであり井原さんでありマツであり「レジェンド」であるべき人たちにしてきたことを私たちより身近で見てきたことも事実で、一抹の不安はあります。