No.104183
Mr.マリノスである松田直樹、10番を背負っていた山瀬。生え抜きの坂田、それから清水に河合。みんな必要な選手なのに何故?みんな大切な人たち。
でも、署名活動したのは松田直樹だけだった。
私は主催者ではないけど、いろんな意見があるなかでせめてマツだけは残して欲しいというギリギリの判断だったと思う。現実にはそれすら叶わなかったのだから切実だったのだろう。
私もマツだけはと願ったから責めてるわけじゃない。
でも、これが悪い範例になったのではないかと不安になる。
「サポーター?うるさいけど生え抜きさえ押さえとけばなんとかなる。だから俊輔には現実的な数値にしよう。ボンバーや勇蔵はゼロ円にしたら騒ぐから半額ね。それで残ったらラッキー」
(↑単なる想像です)
そうではないと願いたいけれど。
今は何をしたらいいのでしょう???