ああ
No.1088528
西野SDに端を発してココでもよく取り上げられる“アタッキングフットボール”の定義・言語化。

「とにかく攻め尽くす、まだ取りに行く…
何点取られてもコッチがそれより多ければいいでしょ、というスタンス。
相手がもうキツそうなのにまだまだ取りに行く。
凄まじい攻撃力という印象。
選手として憧れるスタイルだしその一部でありたい。
ファン・サポーターも見ててワクワクするし楽しいと思う。」

オナイウ情滋 がインタビューで素直に話していたマリノスに抱いていた印象と憧れ。

『アタッポン』でも『俺達のチャカチャカ』でもない。ハイライン・ハイプレス・偽SB等という手段でも 監督による戦術どうこうの差でもない。

アクティブに人もボールも動いてゴールに向かう姿勢、オナイウ情滋 の憧れが“アタッキングフットボール”の 答え だと思った。

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