永遠の
No.110973
男性
フロントに一石を投じたと言うより、
マリノスが目指すサッカーに自身のプレースタイルは適していないと感じた上での決断なんじゃないかと思います

キャプテンとして、エースとして、チームのスタイルに無理に適応しようとするよりかは
一人のサッカー選手として、残された時間というものを意識したんだと思います

裏切り者のように言われていますが、俊輔もマリノスを想う気持ちと選手としてのエゴの葛藤があった中での
苦しい決断だったんではないでしょうか

寂しい気持ちもありますが彼もこの決断で少なからずリスクを負っています
この歳になっても挑戦を続ける彼を私は今後も応援していこうと思います

って思ったけど別に俊輔にそんなに思い入れないし、俺2年連続でラフィーニャのユニ買ったんだったわ

夢を見させてくれてありがとうラフィ

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