ふ頭からウルまで・・・
No.113545
中村俊輔が「キャプテンとして、マリノスの一員として、一人の人間として、いろいろなことに向き合って来ました」と言うのだからその通りなのだろう。
実際、社長や統括本部長といろいろなことを話し合って来て折り合えなかったのだろう。
私は哲也や中澤に対する対応を含めて利重本部長とドルが居続ける限り、「また所属している選手に対して失礼なこと、理解しがたいことをやるのではないか」との懐疑の念が消えることはない。
サポカンはこの際当然やるべきものだと思う。
最低でも利重ドルのお二人がいればやれるし、社長も無為ではいけない、やらないと現場にも示しがつかないだろうね。

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