Eきゅー
No.114060
チームの編成がロジックをもって進んでいたとして、長い目でみていい方向であったとしても、今回の件でスポーツ紙におけるマリノスの報じられ方はクラブとしてどうなのか、チームとしてどうなのかより、ゴシップ寄りの書かれ方をされてしまった。
みんなセンテンススプリングしたくてしょうがないからね。

だから、俊輔がいなくなる=マリノス戦術はゼロからやり直し、て堂々と書くような記事が出てくるし、
鹿島サポはツイッターなんかで『俊輔とケンカ別れになったマリノスとウチはどこがちがうのか』とか善意か自慢かわからないけれど、堂々とツイートしてる。
俊輔の囲み取材内容、社長と俊輔のエピソードが報道されてからは中身をみないバッシングはトーンダウンしたけれど、そのイメージでマリノスはみられてしまった面はあります。

スポンサーや選手獲得への影響を最小限にして、あとは勝つこと。
勝つしかないんだね、あとは。(^^;;

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