ああ
No.1157456
失点場面もゴールキックにマリノス選手が競らず水戸が簡単に前へヘディングしているところから始まっている。
競り合わない、寄せない、当たり前のことができてない積み重ねから。
スローインの攻守は相変わらず改善されていない。
練習では厳しくできているのだろうか?
非公開練習ばかりでそのあたりが曖昧になってしまってるのではないだろうか、見られる環境でダメなら批判される、そういう中でやる緊張感は練習からあってもいいのかもと思ってしまう。
フロント、現場スタッフ、選手で方向性や具体的な目標などを共用できているようにも思えない、あまりサポーターには伝わってこない。
マリノスの中でまずは話し合って、問題点を1つずつでも解決していかないといけない。

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.1157465
>>1157456

ロングキック→競らない→相手が余裕をもって大きく跳ね返す→ピンチ

が5回くらい続いたのの5回目が失点だったから、
ロング蹴らずに繋ぐとか、ロングはタッチライン割るくらいサイドに蹴るとか、すれば良かったけどそういう修正がスタッフにも選手にもできない。

「競れ」「寄せろ」「意識」「気持ち」「強度」で片付けようとしてしまう。


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