No.1160267
ポステコグルー初年度のゴールデンウィークにホームで磐田に完敗した、ミスからのカウンターから前半に2失点、後半もミスから前に出ていた飯倉大樹の頭上を抜かれ超たロングシュートまで決められたはず。
翌日練習を見に新横浜公園に行きましたが、練習途中からはポステコグルーとピッチ上で長時間話し込む当時の黒澤社長、確か1時間以上はいたはず。
当時はマリノスのサッカーが180度変わろうとしていて選手やサポーターの中にも不安はあった時期だった、推測だけど黒澤社長は現場と同じ方向性を確認するために話し込んでいたのではないだろうか。
現場とフロントが同じ考えを持つ、果たして今のマリノスはできているのだろうか?大島監督と中山社長らフロントは頻繁に話しているのだろうか?
気になります。