No.1171909
同時に松原や水沼や小池龍のような同等以上に声あげて尽くす選手がいてキャプテンと共に支えてきた。
監督がかわり続け、過密日程で強度が上げられず、ブラジリアンたちが助長したり歪なチームになっていたが、何とかチームを保たせてた。
しかし主要な選手の加齢と、移籍や怪我離脱が重なり、去年の残留劇の際には喜田さんがかなり背負ってしまっていた。
今喜田さんが怪我がちになってパフォーマンスが落ちてるのは、数年にわたり心身ともに身を粉にした代償も大きいはず
幸いTHE DAYで見てると、今はパギや宮市、クルークスが声を出しまとめるようになったのが見える。
喜田さんも出れないながら鼓舞したり、三井寺が見本にする準備を続けてる様子が見えた。
ますはゆっくり心身を整えてほしい。