ああ
No.1192791
掲示板向けに、少し読みやすく整理しつつ、主張の強さはそのまま残すとこんな感じです。

百年構想リーグでスタメンだった朴一圭、山根陸。出ればスタメン級の活躍を見せてくれる飯倉大樹、木村卓斗。怪我が治ればスタメンクラスの遠野大弥、ユーリ・アラウージョ、鈴木冬一。一芸に秀でたジョルディ・クルークス。さらに、特別指定の頃にはその鈴木冬一以上に安定感を見せていた関富貫太、今季補強した二田理央もいます。

その他にも、監督が変わっても重宝され続けてきた宮市亮、喜田拓也、長期離脱中の松原健などもいます。

こうして見ると、言われているほど選手層が薄いわけではないと思います。現状は怪我人がかなり多いことに加えて、スタメン以外の選手まで戦術の落とし込みが間に合っていないことの方が大きいのではないでしょうか。

今日、交代で入った4人も、少なくともクローザーとしては十分な働きをしてくれたと思います。もちろん多少の物足りなさはありますが、現時点でそこまで悲観する必要はないと思っています。

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