No.1195081
やっぱ予算の組み方の違いが難しいですよね
某クラブで働いている友人によると、鹿島や町田、神戸は親会社からしてベンチャー気質で、ACLEファイナルズ進出、Jやその他の高いでも3位以内フィニッシュくらいを見越した(賞金や諸々収入)予算の組み方をして、失敗しても親会社が補填してくれる。
たまに見込み誤って数億単位の大赤字もでるが、やっぱ結果が出てきてるしイケイケどんどんな姿勢が優秀な選手や社員を引きつける。
マリノスは恐らくJTCの雰囲気で堅実な予算の中で堅実な補強をするしかない。親会社は規模は大きいがとてもスポーツにイケイケどんどんではない。
そうなると売上規模は同じでも、補強にかけられる予算は変わってきますよね〜